プリザーブドフラワーの加工や費用について

プリザミーマでは

お客さまからお預かりした生花を大切にプリザーブドフラワーへ加工しています。

 

お客様からのご質問でも

プリザーブドフラワーを作る上で

どのように作るのか、どのくらいの期間が必要なのかなどをお聞きします。

 

そちらのご質問にお答えする意味でも

こちらの内容を読んでいただけたらと思います。

プリザーブドフラワーの加工の流れ

下記のような流れでプリザーブドフラワーを加工していきます。

生花の加工は、下記の期間のお時間をいただいています。

 

1.色抜き届けていただいたら最初に水切り作業をします。その後で加工液を使って、だいたい3ヶ月の期間で色抜きをしていきます。

色を抜く過程 ・・・ 1ヶ月

2.色入れ色を抜いたお花にカラー剤で色を付けていきます。

色を入れる過程 ・・・ 1ヶ月

3.仕上げ完全に乾いたらケースに入れて完成です。

仕上げ・アレンジ ・・・ 1ヶ月

加工合計 3ヶ月

 

プリザーブドフラワーの加工の費用

プリザーブドフラワーの加工をご依頼されるにあたって

お花のサイズと費用を下記の図を参考にされてください。

ご不明な点などはお問い合わせフォームよりご質問ください。

前金となります。

 

白色や薄い色などは日は美白剤が必要になりますので、

美白剤を使用する場合、追加の費用として1本につき+550円が必要になります。

 

よくあるご質問

プリザーブドフラワーの加工についてのよくお聞きするご質問をまとめました。

Q. 赤いバラを青いバラに出来ますか?

A. はい。できます。ですが濃い色から薄い色は難しいです。

 

Q. 何本から加工出来ますか?

A. 1本から出来ます。

 

Q. 花束100本のうち何本かを加工するとして、花束は全部お預かりしていただくことになりますか?

A. いいえ。必要なもの以外はお預かりしておりません。お持ちいただいた場合でも、必要なもの以外はお持ち帰りしていただくなどしております。

 

 

ご依頼やお問い合わせ等はこちらのフォームからお願いいたします。

お問い合わせフォーム

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この記事を書いた人

福岡県古賀市のプリザーブドフラワー専門店『プリザミーマ』です。ブライダル、仏花、プレゼントなど御発注お受けいたします。お教室、委託販売も致します。

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